職人と作家
貴金属加工をお仕事にするうえで肩書をどうするのか?

今回は偏見と独自の目線でのお話ですから
気になさらず、サラッと 読んでくださいまし

職人さんのイメージって「てやんで!馬鹿野郎めっ!ちっ!」
こんな感じでしょうか"(-""-)"
サトヲ自体 あまり良いイメージはありません。
嫌いです。じゃ
作家さんのイメージって「これが ボクのスタイルですから(-"-)」
同じモノを作れない。技術の無さを ”味” と、言い放つ。
こちらもねぇ〜
みんながみんな こんなじゃないんだろうけど

サトヲは楽器を弾きながら歌を歌って
「歌下手だね」と言われたら 「ギタリストだからね」
「ギター下手だね」と言われたら 「歌いながらだからね」
こんな感じに逃げ道作っとく子供でした。
今も、「職人」?「作家」?
聞かれるときあります。どっちもじゃだめかな?どっちでも無い。そんな気もする。
自分の表現したいものがある?
ん〜
ものづくりが楽しい! でも、やりたくない時もある。
こんな作りやだなぁ〜 でも、稼がなくちゃ。

夏が終わって、これから寒くなっていくんだなと
悲しい気持ちになったのでした。
 

  • -
  • 12:23
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

Comment





   
この記事のトラックバックURL : http://provi.jugem.jp/trackback/82

PR

Calendar

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>

Archive

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

  • 学びたいときに、学びたいところを、学びたいだけ。
    みかん
  • 硝子の肝臓…
    八角屋
  • 体験教室。
    kaori

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM